Evidence Based Healthcare Council




 
 第129回 (会員のみ)
日時:2022年1月24日(月曜日)18:30~19:30 終了予定
場所:東京都港区赤坂2−20−10 地図
 
座 長:中山 健夫 MD, PhD
    (京都大学大学院 医学研究科社会健康医学系専攻 健康情報学分野教授
     当協議会理事長)
 
講 師:坂根 直樹
    (京都医療センター臨床研究センター予防医学研究室室長、当協議会副理事長)
 
ナビゲーター:上本 尚寛
    (元日本生命保険相互会社、ニッセイ情報テクノロジー
     ライフケアパートナーズ勤務、当協議会事務局統括補佐)
 
コメンテーター:菊池 夏樹
    (高松市菊池寛記念館名誉館長、文藝春秋社友)
 
テーマ:生きるための体の仕組み、何故私たちは食べるのか Part2
 
12月はコロナ禍での生活の変化と、最初の消化器である「胃」について講義を頂きました。1月は胃に続く消化器である「腸」と、コロナ禍でその重要性を認識した「免疫力」について、さらには最新の腸内環境のトッピクスについても講義頂きます。
自分の体についてしっかりと学びたいと思います
 
※ご参加について
Zoomによるウェブ会議サービスにて行います。
参加ご希望の方は、1月20日(木曜日)までにお申し込みください。
事前にご招待のURLをお送りいたします。



新型コロナウイルス感染予防対策へのご協力について

情報素材料理会ご参加の皆さまには、咳エチケット、手指洗いなど、
感染症対策に努めていただくようお願いいたします。
なお、マスクは会場ではご用意できませんので、必要な方は
各自ご持参のうえ、ご来場ください。

また、感染拡大を防止する観点から、発熱、咳などの症状を有する方、
あるいは日常生活や業務上、感染者との濃厚接触がこの14日以内に
考えられる方々は、ご参加を控えていただくことについて、
ご理解・ご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。