Evidence Based Healthcare Council




日時:2019年 8月20日(火曜日)18:30~20:30 終了予定
場所:東京都港区赤坂2−20−10  地図
 
講 師:渡會 公治
   (医師(スポーツ整形外科) 帝京科学大学総合教育センター特任教授)
 
テーマ:「今日からできる、身ひとつでできる、ロコモ予防」
こんな声が、会員さんからありました。
シニア市場とは言うけれど(自分ももうすぐそのひとりに…)、その実態について、ロコモを通して臨床現場の医師から一度ちゃんと聞いてみたい。
シニア対策という言葉もよく聞くけれど、具体的にどのような対策があるの?
アクティブシニアと言われる人たちが、サプリ等だけでなく、日常の運動を相互補完するといつまでもイキイキできるんでしょうか?……等々。
今回はざっくばらんに先生と話し合いたいと思います。
 
ご参加について:会員限定
会員のお連れの方もご参加いただけます。ご連絡の際、お申し出ください。
受付人数に限りがございますので、8月16日(金)までにお申込みください。
 
 
※協議会員対象の催しのため、ご興味のある方はこちらへお問い合わせください。
【お問い合わせ】

 

日時:2019年 7月24日(水曜日)18:30~20:30
場所:東京都港区赤坂2−20−10
 
講 師:ASUS エンジニア
聞き手:中山 健夫
   (京都大学大学院 医学研究科社会健康医学系専攻長 健康情報学分野教授、
    NPO法人エビデンスベーストヘルスケア協議会理事長)
 
テーマ:ウェアラブルヘルスケアと健康資産ビッグデータプラットフォーム
世界3位のパソコンメーカーのASUSがヘルスケアに参入です。
現在、ASUSオリジナルの健康情報を測れるウォッチ(血圧、心拍、活動量等)が、さらに進化を遂げようとしています。
技術を誇るASUSのさらなる世界進出に私たちEBHメンバーが、どこまでお手伝いできるか模索いたしました。