遺言を法的に効力のある形で残すには、どのような手順を踏まないといけないのでしょうか。また、今後ますます増える認知症。それに備えて、どうやっておけば、自分の意思が尊重され、また法に則る形で残せるのでしょうか。
東野弁護士にお話をうかがい、座談会を行いました。

当協議会の「料理会」では、このように各分野の専門家によるエッジの効いた講演およびざっくばらんに話のできる場を提供しています。
ご興味のある方はぜひ会員となりご参加ください。
※内容によっては、一般の方が参加できる場合もございます。


【お知らせ】
「情報素材料理会」では、テーマおよびその提案者を募集しています。
どうぞふるってご応募ください。→こちら


 

     

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