第6回目は、当協議会副理事長(開催時は理事)坂根直樹が「糖尿病プログラムについて」というテーマで講演しました。

日本におけるカーボカウント研究の第一人者でもある坂根副理事長による講演は、同じく当協議会理事(開催時は特別会員)である中山健夫 京都大学大学院 医学研究科教授 からの提案で、京都大学内の講義室をお借りして催されました。
大学が会場とのことで、講演はパンとコーヒー牛乳という学生気分を味わいつつ進められ、講演途中にも活発な意見のやりとりが行われました。

なお、講演自体は最先端の話題に触れられることも多く、残念ながら公開が難しいため割愛させていただきます。
当協議会の「料理会」では、このように各分野の専門家によるエッジの効いた講演およびざっくばらんに話のできる場を提供しています。ご興味のある方はぜひ会員となりご参加ください。
※内容によっては、一般の方が参加できる場合もございます。



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